フリーランスの仕事に切り替えてから無理なく働けるようになりました

webライターとしてフリーランスで働けるのではないかと考えた

当時はお小遣い稼ぎだったので単価など気にせずに時間があるときにこなしていましたが、あのときの経験を活かせばwebライターとしてフリーランスで働けるのではないかと考えたのです。
早速マッチングサービスに登録して案件を探してみたところ、正社員にならなくても継続的に記事の執筆をさせてくれるメディアを発見することができました。
意外とそういった案件は多かったのですが、いきなり応募することは不安だったのでまずは単発の仕事をいくつかこなし、自信がついたタイミングで応募することにしたのです。
試しに2本執筆して問題ないレベルであれば本採用という話で、受け取った内容に合わせて記事の執筆を行いました。
親の介護がありましたが執筆時間が決められていなかったため、手が空いたときに作業できました。
なるべく早く書き終えて納品したところ、すんなりとオッケーをもらうことができたのです。
それからは、採用してくれたメディアの専属ライターとして働くようになりました。
ノルマは決まっておらず、できる人は好きなだけ書いて良いというような方針だったので、自分のペースで執筆作業を行うことができたのです。

工場勤務は疲れます。
「私は凄いんだよオーラ出すおばちゃん」「日本語がわからない留学生」「残業が当たり前だと思っている上司」どれも心身共に疲れます。
ストレスなく仕事がしたい。
自由な時間に起きて、好きな時間に仕事ができる。
これだけで魅力。
”フリーランス”になりたい。
これが今の原動力。

— だーやま|低学歴でも脱サラできる! (@dayama_business) May 16, 2022

親の介護を理由に正社員として働くことが難しくなりましたwebライターとしてフリーランスで働けるのではないかと考えたフリーランスという働き方を活かして、自分らしく生活しながら仕事をしていきたい